長江翔太さん

長江翔太さん
スポンサードリンク

中学生時代の野球について
長江翔太選手にインタビューいたしました。

今振り返ってやって良かった練習

中学の練習ではあまり記憶はありません。

なのでそこまで良い練習ができていたかと言われると

良い練習ができていなかったと思います。

自分は特に過激な走り込みや投げ込みがなかったので

そこが良かった点だと思います。

 

今中学生にもどったらどのような練習をしたいか。

自分は特に体幹や肩周りのインナーマッスルを行いたいです。

やっぱり怪我をしない体づくりが大事だと思うので

将来長く怪我をしないようにすることだと思います。

 

今の中学生にしてほしいメニュー

胸郭や股関節の可動域とか股関節の入れ方や

肩甲骨の柔軟性などですかね。

打者などでは打球を打ちに行く瞬間に股関節を入れに行くあの瞬間の

タイミングみたいなものです。

今現在はバールを担いでランジや横ランジ等を行います。

それを昔からやっていたらなって今はすごく思いますね。笑

 

イメージを持つこと

今現在、youtubeとか簡単にみれるじゃないですか

自分が一番大事かなって思うことは

イメージを持つことだと思います。

自分の理想とする選手や好きな選手の映像や良いところを

徹底的に見て自分のものにするのも今の時代ありなのかなって思います。

見過ぎは目に悪いですけどね。笑

 

今現在新しく学び取り組んでること

動くボールを投げたいなと思っています。

動かすためにまず色々キャッチボールから試しています。

キャッチボールに関しては距離を取らず

塁間ぐらいでバランスよく投げることですかね、

遠投すると僕はよく力む方なので

試す時は塁間ぐらいにしています。

やっぱり幼少期から大人まで大事なのはキャッチボールだと思います。

しっかりと自分のフォームを意識してやって行くことが大事だと思います。

 

長江選手の投球フォーム(151km)

 

 

 

スポンサードリンク